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上の娘をつれてSAKANAQUARIUM 2026-の初日へ。 娘が到着するまで、近くで見たかった建物を見学。 まだ時間が空いたので喫茶店に入ると、どうやらファンであるらしき黒い服装の方々でほぼ満席。普通の格好だと誰が何→続きを読む
- 2026年9月8日
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上の娘をつれてSAKANAQUARIUM 2026-の初日へ。 娘が到着するまで、近くで見たかった建物を見学。 まだ時間が空いたので喫茶店に入ると、どうやらファンであるらしき黒い服装の方々でほぼ満席。普通の格好だと誰が何→続きを読む
お祝いと夏休みの旅行を兼ねて兵庫・有馬温泉へ。 西暦630年頃には茶色いお湯の「金泉」が日本書紀にも載っているというからこの地域のその歴史はかなり長い。 のですが、兵庫にいながら、あまりきちんと来たことなかったので、いい→続きを読む
時間に余裕があるときは、妙に子供たちからのリクエストのあるピーマン肉詰めをつくります。 フライパンいっぱいに敷き詰められた様子をみるとちょっとした充実感があります。
最近、ファスナーのあらゆる引き手が取れて無くなっている。 自分でもその不便さに気づかないまま使い続けていたのですが、 長女が「使いにくいでしょ」と自分のコレクションの中から、かわいい引き手をつけてくれました。 ありがたい→続きを読む
兵庫からの帰路。思い切って三重県の鳥羽まで足を伸ばして、「海の博物館」(設計:内藤廣)を見学に。 素晴らしいロケーションと緩やかな高低差をたくみに活かしながら、RCの土留めを兼ねた基礎の上に、木造の切妻のボリュームを引っ→続きを読む
明石高専時代にお世話になった八木雅夫先生が退官されるということで、 かれこれ15年ぶりの母校へ。 当時の先生の研究室では、伝統的な街並みや建物を調査して、保存や活用につなげる提案を行うことが主な活動で、先生の愛車、マツダ→続きを読む
この日は、遊空間設計室の高野さんの古希のお祝いで都内へ。 高野さんは「家づくり学校」という住宅設計の社会人学校でお世話になった建築家。 在学中は設計した住宅を見せていただいたり、一緒に林芙美子邸を見学したり、住宅設計の大→続きを読む
ここ数日、息子と外出して過ごすことが増える。せっかくだから千葉動物公園でも行こうかと思うも、少し違うところに行こうとなって、前から気になっていた霞ヶ浦の動物公園(設計:高橋一平建築設計事務所)へ。 予備知識はあまり入れず→続きを読む
年末のお惣菜を予約していた葛飾区のメゾンクレールへ。 店舗の改修工事の設計をしてから5年の月日が経ちましたが、ピーラーの木製ファサードはいい雰囲気になっていました。 シェフと奥様とも元気に再開できて嬉しい大晦日。
これから設計が始まるリノベーション工事の参考に、同年代に建った林芙美子記念館に行く。 この季節は紅葉がきれいなので庭園もとてもいいのですが、建築もいつ見ても新しい発見があります。 この建物は30坪制限のある戦時下の194→続きを読む